| ■賀正 |
 |
あけまして・・・おめでとうございます。ちょっと早いけど本年も伝保人をよろしくお引き立てを。(ペコ)m(_ _)m |
| ■車載部品 |
 |
この矢印は・・・冬季車の屋根につけるもの、といえばスキーキャリアです。これをつけた車を見かけるとスキーシーズンの到来を感じます。皆さんのまわりでこれに似たようなことって見かけると思います。さぁさがしましょう、時間つぶしになるかも。 |
| ■雪はあった |
 |
その証拠だ・・・雪不足は否めない、がしかし、猪苗代町内の某スキー場ではボーダーやスキーヤーが雪の感触を待ちわびたように滑走している。一部滑走可ではあるものの、探せばあるのです、あきらめないで下さい。 |
| ■雪がない |
 |
だから・・・林の中を歩いてると、普通なら雪の下になっている植物たちも顔を見せている。でも、鳥や動物にとってみれば食料調達するためにはいいことなのかな?でも季候がなんかヘンだね。 |
| ■キモイ模様? |
 |
この木の表面は・・・木の葉が茂ったときに眺めてください、きっとあることに気がつくことでしょう。さて、どんなことかは新緑の季節までオ・タ・ノ・シ・ミです。 |
| ■師走の月 |
 |
薄い雲に・・・覆われてきても月は輝いている、まもなく年末だ。なにかとあわただしさを感じてしまうが、たまには夜空を眺めてみてはいかがかな、未確認飛行物体が見えたりして。(笑) |
| ■スズメはここに |
 |
ススキの原に・・・スズメが街中からこんなところに来ていた。どおりで姿が見えないはずだ。藪の根元近くにはホオジロ、そして枝先にはモズがたたづんでた。さらにその奥にはハクチョウやカモたち。人気のない湖畔は野鳥達の天国、いつまでもこの環境が続くことを守ろう、来年は酉年だから。 |
| ■鳥がきた。 |
 |
ヒヨドリが・・・やけにうるさく鳴いていた、見ればツゲの木の実を5〜6羽食べにきていた。うっすらと雪が降ったので目に入る実を目指してきたのだろうか。これからは食べ物が少なくなる冬、エサ台に賞味期限の切れた果物を置こう。(餌つけじゃなく給餌だよ) |
| ■立ち木 |
 |
あなぼこだ・・・冬枯れの林の中に足を一歩踏み入れると、意外な場所にこんなん出ました、とばかりのものを見つけることができます。これからがその季節、そこに雪でも降ってくれればなお更オーケー牧場なんですけど。なかなか雪がふんないね、ハァーため息! |
| ■冬至 |
 |
昼が・・・短く夜が長い日ですね、皆さんは柚子湯に入りましたか?それとこの辺だけなのかな、かぼちゃと小豆の煮物を食べます、「冬至かぼちゃ」といいますけど、どうなんですかね。まぁそれにしてもこの日を境に少しづつ日が伸びることになりますね。 |
| ■白鳥その2 |
 |
あぁ〜あ・・・人間なら同じ姿勢をしてると時々背を伸ばしたくなります。白鳥もきっと同じかも。今年は雪がまだ降らないので、のんびりとしているのかな。これからきびしい寒さ、と言ってもシベリアよりも暖かだろうね、秋の日差しを浴びて今のうちのんびりしておくれ。 |
| ■水鳥 |
 |
バン・・・本をバンと閉じた。扉をバンと閉めた。バンバンバンと3連ジャンプだった。バンと鉄砲の音がした。この鳥は大判、いやオオバンです。ヤンバルクイナの仲間です、わかった? |
| ■さむいね〜 |
 |
田んぼに・・・氷がはっていたよ、今朝は寒かったもんね。皆さん風邪なんかひかないでよ、これからが冬本番ですから〜。そう言えばこんな氷を割りながら登校したのは遠い昔、割れる音がなんとも言いがたい感じだけど、今の子はこんなこと知ってるかしら? |
| ■師走なり |
 |
青空は・・・自然のキャンパス、やっぱり絵になるね。春を待つ花芽も映えている。この花芽の名前はご存知だろうか、よく園芸種で庭先に咲いてたりする、さてなんでしょうか? |
| ■師走なのに |
 |
ツボミが・・・膨らんでいるようにみえるね、今年の師走は例年になく暖かい、そのせいなのかな。でもツボミ君、まだ膨らむのはまだ早い、あと5ヶ月先までじっと待っておくれ。 |
| ■足元注意 |
 |
ドングリころころ・・・どんぶりこ・・中には芽を出しているものもあるので、林の中を散策するときは注意しましょう。でもねぇ通路なんだよね、困るけど・・、よけながら歩こう。と、独り言を言いながら歩く。 |
| ■これ何だ?その5 |
 |
枝に・・・葉っぱを隠れ蓑にしたものがあった。頭隠して尻隠さずとはこのことだね。背の高い人なら見えないかもしれないが、平均的な身長だったもんで丸見えですよ。これは虫が産みつけた卵です。 |
| ■人形みたいだ |
 |
春を待つ・・・今年はまだ雪が降らない、これは町の活性化に繋がらない。みんな冬の準備を終えたというのにね。降雪を心待ちしている、でも植物は春に備えてツボミを持った、本格的な冬にならないのに春を待ってる。 |
| ■なにかある |
 |
木の枝に・・・繭が寒風の中でゆれていた、これを使って食器を洗うことができます。もうひとつ、これを噛んで柔らかくするとなんと釣り糸になるそうです。これ全て昔の人の知恵です、私達にその知恵はあるでしょうか?昔はものが豊富ではないけれど、工夫する知恵は豊富だったかもしれません。 |
| ■杉の子 |
 |
来年は・・・杉花粉がかなり飛ぶ予想が出されました。花粉症の方々にはいやな情報ですね。全国に杉林が多く在ります、戦後建材として植林されその数を増やしてきましたが、その功罪が今になって現れています。自然が悪いのではなく人の都合が招いた結果です。治山の改革と治療薬の開発が待たれます。 |
| ■月 |
 |
三日月ですけど・・・良く考えてみてね、何かがちがいませんか?気がついたかな、そうです、欠け方が反対ですね。なぜでしょうか、写真が反対だなんていわないで下さい。正解は・・夜明け前の下弦の月です。 |
| ■車窓より |
 |
あぁ磐梯山・・・雲をたなびかせ朝日に輝くおらが山。こりゃ絶品ですな。こんな風景はつかの間の出来事です、こういうものを見るためには、99%偶然のめぐり合わせが必要でしょうね、さらにこれを撮影できたのも「早起きは・・・」です。 |
| ■葉痕その2 |
 |
メ〜エ・・・とでも鳴き声が聞こえそうなものです。葉痕の代表的(?)なオニグルミですね。こんなものを見つけながら歩くことも楽しみの一つではないかな。理屈こねるより楽しく行きましょうや。 |
| ■葉痕その1 |
 |
何かにみえない・・?さて、想像してみて下さい、なにに見えるかな。私見ですけど「千と千尋・・」にでてくる「カオナシ」かな?異論のある人はメールください。(笑) |
| ■里雪 |
 |
今朝方・・・2回目の里雪が降った。残念ながら猪苗代では期待したほどの量にはならなかったが、大地は少し冷えたのではないかな。だが、どうも今年は寒気が続かないが次回に期待・・しましょう。 |
| ■見上げたら |
 |
冬枯れの・・・木々の枝に花が咲いたようなものが見える。ムムム・・目を凝らせば黄色い実がなってた。こんなところにもレンジャクが来たのか。そうです、ヤドリギの実が秋の日差しに光っていたのです。 |
| ■何かいるよ |
 |
キョ!キョ!さて・・・なんでしょうね、わかりますか?良く見ると何かがいますよ。正解は明日・・ですよ。 |
| ■葉 |
 |
最後の一葉が・・・風に吹かれ、いまにも飛ばされそうになっていた。春になれば新しい世代にバトンタッチ。人が見逃していきそうなことが、緩やかな流れの中で起こっていることを忘れないでおこう。 |
| ■白い頂上 |
 |
会津富士・・・会津若松からこのような磐梯山をみて、このように呼んでます。昔、テレビでお馴染みの黒○○子さんはこれを見て富士山だと勘違い・・という伝説があります。誰が見ても美しいものは美しいのです。 |
| ■足跡 |
 |
ぬかるみに・・・残った足跡があった、さて何でしょうね。気になったので調べてみた、犬系統であることまでは分かったけども断定ができない。狐?タヌキ?はたまたお犬さま?雪の季節は足跡調べができるアニマルトラッキングの世界、早く雪ふんないかな。 |