| ■空き部屋かな |
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隣の家に・・・塀がたったよ、ヘェー!さぶーい話で恐縮です。m(_ _)mというわけで、軒下になにやら鳥の巣がありましたとさ。今日はこれだけです、こう言うのを「手抜き」とも言います。居直りコメントで失敬。 |
| ■ピーポーパーピーポ |
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何なんだ!・・・宇宙人と第3種接近遭遇!な〜んて感じの今日の画像。あなたはこの画像から何を想像しますか?(タイトルはある映画の有名な音です、こう言うと旋律が分かるでしょ。) |
| ■夕空 |
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懐メロ・・・夕暮れ時はさびしくて・・・、懐かしのフォークです、題名はちょっと忘れましたが、グループ名は確かNSPだったような・・。朝ドラで70年代のフォークブームの設定です、ドラマ名はわかりますよね。おなじみの曲がでると朝から口ずさんでしまいす。じゅわっーと感激のココロだ!。 |
| ■何があるかな? |
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じっと見ると・・・この画像の中に何かがあります、さて・・なんでしょうね?前回の「白地に・・・」の正解が写っています。分かるかな。(笑)目を皿のようにしてね探してね、でも長く見てると目が悪くなるので注意してください。 |
| ■ここはどこ? |
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険しい・・・この場所がどこか分かりますか?。見慣れている風景もちょっと角度や目の高さを変ることによって、いつもと異なった風景に見えます。さてこの画像は「磐梯山の頂上」です、しかも東側から見たものです。さらに厳密に言えば真下から、と言うことです。この風景を見るためには汗をかかなければなりませんよ。 |
| ■春芽 |
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私待つわ・・・とでも言っているような春芽が、暖かな日差しを浴びていました。三寒四温を繰り返しながら春は来るのでしょうが、今日の猪苗代は雪が降っています。少し冬に逆戻り・・ガッカリ・・・。 |
| ■春近し |
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白地に赤く・・・日の丸染めて・・ではありません、では、これは何でしょうか?考えてみて下さい。 |
| ■パノラマ |
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磐梯山から・・・快晴の元、遠く安達太良連峰がくっきり見えた。至福の時を実感する、やっぱり磐梯山からの眺めはいいもんだ。夏には夏の、そして冬には冬の良さがある。 |
| ■バードアイ |
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高いところから・・・。いつもは見上げている磐梯山ですが、登ってみると猪苗代町の中心部を見下ろすことが出来ます。ここに住む鳥や動物達はこんなふうに見ているのかもしれませんね。 |
| ■ベローン!? |
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なんなんだ!・・・まるでクリームが今まさに零れ落ちようとしているみたいですけど、雪が降って除雪しないでおくと屋根の軒先に、こんなものが出来上がります。これが通り道にあったら頭上注意ですけど、幸いここはそうではありません。ご安心下さい。 |
| ■雪の林にて |
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足元にあった・・・カエデの種が雪の中で凍えている?いや、春になるのを待っている。でも、鳥がこの種を食べてしまうかもしれない。雪の林の中では自然の営みが人目に触れず日常的に起こっている。 |
| ■これは何かな? |
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青空に浮かぶは・・・決して花でもなく、スピーカーでもありません、はてさてその正体は・・柿のヘタです、へ〜ヘ〜。秋に取り残された柿を鳥が食べヘタだけが残りました。当然のことです、でも餌として動物に残しておくことって大切なことです。最近は山菜を根こそぎ取っていく霊長類がいます。ご用心、ご用心。 |
| ■おやすみ中 |
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この白い塊は・・・白鳥が首を羽の中に入れてお休みしてます。良く見るとくすんだ灰色ですので、幼鳥と思われます。その傍らには親鳥でしょうか、見守っているようでした。あと一ヶ月もするとシベリアへ飛び立っていきます、大きくなって帰っておいで。 |
| ■青空 |
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晴れた日に・・・「枝先にこんなものみっけ!なんだろうな?」と小さな発見が身近なところにあります。私達の視界は案外広いようですが、注意を払わないと見過ごしてしまうことが多々あります。先ずは足元からそして頭の上まで目を皿のようにして見てください、ただし、怪しまれないようにね。(笑) |
| ■なんの雪像? |
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伝保人で雪像を作りました。・・・・・・スノードリーム2004猪苗代フェスティバルが14日と15日に開かれます。伝保人も一緒に雪像を作りました。何に見えますか?分ったらあなたはえらい!! |
| ■にらめっこ! |
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町なかで見かけた雪だるま・・・街中でこんな雪ダルマを発見、週末のイベント用に道筋にたっていますが、中には目を引く力作もありますので探してください。そして全部で何個あるのでしょうか?ヒント、今年は・・・です、でもホントかな? |
| ■磐梯山 |
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立春を過ぎて・・・暦の上では春近しですが、朝方の気温はマイナス14度、この冬一番の冷え込みでした。雪の衣をまとっている磐梯山もたまにはいいでしょう。雪はた〜っぷりあります。遊びにおいでなんしょ! |
| ■雪だるま |
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ウーンと目を入れて・・・あれ!眉はどこかな・・・?今週末に雪だるま祭りが開催されます。場所は猪苗代町体育館(通称カメリーナ)周辺ですので、遊びにおいでください。道路にも歓迎ダルマが並んでいます、ここだけの話、夜間はちょっと人影に見えたりします。 |
| ■飛翔 |
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翼をください・・・は懐かしのフォークソング。サッカーでも歌われていました。今回はどんな曲をサポーターは歌うのかな、やっぱり世界にひとつ・・・でしょうか?歌いやすい曲が今少ないから全世代で歌えるのが理想です、なんちゃったりして。 |
| ■杉並木の雪道 |
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上り坂・・・この道の両側には杉の木があります。ということは、春になると〇〇〇が飛びます。前に一度風のある日通ったとき黄色い煙が流れていました、分かりますね・・・。これからつらい人には段々とつらい季節になりますね。私?ぜんぜんナッシング、エッヘン! |
| ■ヤーチャイカ |
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なんのことかな?・・・懐かしい!と感じるのは〇〇が分かります。旧ソ連が有人宇宙船を打ち上げました、その時、初の女性飛行士が言った言葉で「わたしはカモメ」と言う意味です。画像は猪苗代湖にきたユリカモメです、シティ・コミューター「ゆりかめ」はこの鳥の名前です。 |
| ■雪の坂道 |
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どこがセンター?・・・この道を走っていてこの歌を思い出しました。「誰かが上り坂といい、誰かが下り坂という、僕にはどちらか分からない、僕にはわからない。」小椋〇さんのアルバム「夢追い人」より。雪道を走っている時、あなたのBGMはなんですか? |
| ■エッチラ、オッチラ |
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朝は除雪から・・・一日が始まる、昨夜からの降雪で起きたら雪がどっさりコン、1日や2日くらいなら我慢できるけど、これが続いたりすると腰や腕を痛めたりします。でも、除雪しないとね〜、家の出入りや駐車に不都合です、今朝もはよからエンヤコラ除雪ダァ〜イ。 |
| ■星羽白(ホシハジロ) |
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後ろ姿のこの鳥は・・・猪苗代湖の冬鳥の一種です、頭が茶色ですので見やすいことでしょう。この鳥も潜水採餌をしますので、突然視界から消え、離れたところに姿をぽっこり現します。どのように鳥が水中に潜っているか、機会があったら観察してください。あなたより上手かも知れませんよ。(^\^) |
| ■風景 |
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ノッポの消火栓・・・道路の側にある消火栓はごく普通に見られます。でも、これはご覧の通りノッポです。なぜだろう?雪国ならではの装備なんですね、積もった雪のため普通の高さでは雪に埋もれてしまいます、そのため接続口が高いところにもあるのです。雪国の消火栓にはこうした工夫がなされています。へーへー、2へーでした。 |
| ■節分 |
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鬼は外・・・福は内、明日は「節分」、もう豆まきの準備は済ませましたか?「節分の豆で鬼も食いつなぎ」とはある川柳の投稿でした。なんかみじめっぽいです、ハイ!でも、パンドラの箱の底には「希望」が残っていたそうです。明日はきっと・・・。 |
| ■氷の中の蕾 |
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自然界の匠が・・・夏になると氷を使って彫像や花を作ったりします。自然界にも芸術家がいるらしく、密かにそして、さりげなく身の回りにおいていきます。見逃してしまいそうなその作品が、いつもと変わりない風景の中に溶け込んでいました。 |