| ■ふと見れば・・・ |
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ユウレイ・・が・雨が降ると昼でも薄暗い林道で、一つ目小僧がじっと見つめている。(ヒュードロドロドロ!)「ギンリョウソウ」。今の時期しか見られませんのでお見逃しなく。 |
| ■てふてふ・・ |
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優雅な舞。蝶々がひらひらと飛んでいます。高速度撮影で見ると羽根がしなっていました。私達には感じられないのでしょうが、「彼らにとって空気はかなり重く粘りがある・・だから羽根はしなる」と聞きました。優雅な舞に見えても、マンガチックに大汗かいて必死に飛んでいるのでしょう。 |
| ■夏近し。 |
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あぜ道で見つけた・・。ヤゴの抜け殻がありました。梅雨空が続いてますが、暑い夏にむけて昆虫達は動き出しています。今はホタルです、次はトンボやセミたち。短い生涯を精一杯生きる姿に何を思いますか? |
| ■バンダイ・・・ |
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磐梯の名のついた花。バンダイクワガタです。ここにしかない特産種です。荒原にひっつくように咲いていて、登山する方、気がついてましたか? |
| ■梅雨の晴れ間。 |
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湖畔清掃に・・。参加された皆さんお疲れ様でした。それにしても多くのゴミが隠れていてビックリでした。少しはきれいになったかも?でも、きれいなままの湖を楽しみにしている人たちを失望させない努力は必要です。この輪が大きく広がることを祈りつつ・・。 |
| ■ムクドリ親子 |
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巣立ちしたのかな・・何気ない風景の中にムクドリ親子がいました。ヒナから飛ぶまでになった幼鳥が親からエサをもらっています。でもまもなく子離れするんですね、一方人間は・・・子離れ、親離れができているのかな?(訂正:コムクドリでした) |
| ■赤い実見っけ! |
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ヘビイチゴがあった。野イチゴのひとつ。真っ赤だから熟して美味しいと思うのですが、食べてみると・・・ンン、まずい!!某飲料メーカーのバニラ味で口直し。しかし、すかっと爽やかまでには至らず。日本人にはお茶が一番かもね。 |
| ■梅雨です。 |
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雲の切れ間から・・・。満月が見えました。うっとうしい梅雨の季節になってしまいましたが、晴れたら空を見上げましょう。少しは気分転換ができるでしょう。こんな時、太陽の日差しや満天の星たちが恋しくなりませんか? |
| ■あれれ!! |
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ラクガキだ。磐梯山頂の石にありました。心当たりのある人、消しにきなさい。ここはあなた方の黒板ではありません。多くの人が訪れる場所ということを忘れないで下さい。(怒!!) |
| ■見上げてごらん。 |
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今年は・・・火星の大接近の年です。夜空を見てください、ひときわ赤い星が見えたらそれは火星です。明治のころには西郷星とも言われ、ギリシャ神話の中で戦いの神の星を表していました。できるなら私はきれいな女神の星を見ていたいね。 |
| ■ミョウケン、ミョウケン、ケケケ・・ |
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何のことかな?天気がいい時の林中を歩くと聞こえてくるのはこの鳴き声。初夏のセミ、エゾハルゼミです。真夏がくる前に小さな体で懸命に鳴いています。だれですか、「うるさい!」なんて言うのは。 |
| ■これなんでしょう? |
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猪苗代フェスティバルのヒトコマです。展示した「あるもの」に興味が集まってました。それは〇〇の抜け殻です。(う〜、ザワッ!)でも、伝保人の宝物(?)なんですよ。いろいろ集めてます、来年見に来てね。気の長い話ですけど・・・。 |
| ■猪フェス2003 |
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6/7〜6/8開催中。私達も参画し展示とミニ観察会を行っています。画像はある釣り場のゴミの展示品ですよ。場所は「磐梯青年の家」です、来てくなんしょ!。 |
| ■あれれ! |
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捨てられて・・。ある沼のところで見つけた釣り糸です。切れたから捨てたのかな?こりゃゴミ以外の何ものでもないね。楽しんでもゴミはお忘れなく!!6/22に猪苗代湖畔清掃がありますが、参加者を募っています。詳しくは猪苗代観光協会まで。 |
| ■あれ〜!? |
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コウリンタンポポが・・。町中のちょっと外れにありました。明治時代に観賞用に輸入されその後、帰化植物化して根を張っています。どこから運ばれてきたのか謎・・ですね。 |
| ■梅干食べて・・ |
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スッパマン!。写真とは関係ありませんが、今月の伝保人企画がアップしました。ご都合宜しければ参加してください。 |
| ■後ろ姿の。 |
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すずめが1羽。望遠シリーズ第1弾はスズメ君です。前に砂浴びも掲載しましたが、今回はえさをさがしてあたりの様子を見ている・・のを見て撮影した私でした。 |
| ■ズ〜ムアップ |
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接写シリーズ第4弾。ムムム、ミクロの宇宙にはならないな。接写の世界は難しい!でも、面白いから続くのだ!?皆さんも自分のデジカメで挑戦してミソ。 |